宿泊補助

宿泊された会員の方に宿泊費の一部を補助します。
平成28年4月1日から補助金額が変更になりました。
ただし、平成28年3月31日までに発生した補助要件につきましては、変更前が適用されます。
 
補助要件
・1人1泊の宿泊料金が6,480円以上(税込)
・国内の宿泊施設のみが宿泊補助の対象です。
 
請求資格
会員・同行する登録同居家族
・登録同居家族のご利用は、会員本人と同行する場合に限ります。
・ご家族に複数の会員がいる場合、同一日の同一人の宿泊に会員と登録同居家族を重複して請求はできません。
 
請求期間
宿泊した日以降6か月以内
 
補助金額
1泊 2,000円
 
年度内利用宿泊数
@ 在会年数10年以上の会員−−−−−−年度内 4泊     例:在会年数10年以上
A 在会年数1年以上10年未満の会員 −−年度内 2泊        会員と配偶者で2泊した場合
B 在会年数6か月以上1年未満の会員−−年度内 1泊        2泊×2名=4泊の請求ができます。
C 在会年数6か月未満の会員  −−−−−補助なし
注:年度内とは4月1日から翌年の3月31日までです。

 
請求方法
「宿泊施設利用補助金請求書」に領収書等を添えてサービスセンターにて手続きをしてください。

[請求時に必要な書類等]
 @ 宿泊施設利用補助金請求書  A 会員証  B 印鑑  C 領収書

領収書記載例(1)
宿泊施設が発行した領収書には必ず下記の記載が必要です。領収書の様式は問いません。
@請求する方全員の氏名 A施設名(ホテル・旅館)
B宿泊日 C宿泊数 D宿泊人数
*必要事項の記載がない場合は、宿泊先で証明を受けた「宿泊証明書」を領収書に添付してください。
   領収書記載例(2)
旅行会社等宿泊施設以外が発行した領収書には下記の記載が必要です。領収書の様式は問いません。
@請求する方全員の氏名 A宿泊施設名 B宿泊日
C宿泊数 D宿泊人数 E領収書発行会社名
*必要事項の記載がない場合は、旅行会社等発行のツアー行程表、@〜Dが確認できない場合は、「宿泊証明書」も領収書に添付してください。

 * 代理人の方が受領される場合は、「宿泊施設利用補助請求書」の委任状欄へ記入と代理人の印鑑が必要です。
 * 「宿泊施設利用補助請求書」と「宿泊証明書」の用紙は、サービスセンターにあります。
    ホームページからもダウンロードできます。

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